ブランディングと動画づくり

動画でブランディングのイメージ(お絵かきムービーの手法)の画像

ブランディングを動画でやる方法があります。あなたの【ストーリー】を動画化する方法です。
■ あなた自身のブランディング
■ あなたのハーラウのブランディング
■ あなたのサイト(ブログ)のブランディング

ブランディング化であなた自身の魅力アップ・あなたのハーラウの集客アップにつなげるためにも動画は使えます。

秋田秀一

今回の記事は、動画づくりは意外と簡単ですよ、という話と、あなたのストーリーを動画化するやり方の1つとして「お絵かきムービー」というホワイトボードアニメーションの手法をご案内します。

まずは、動画づくりは簡単ですよという話は別記事でわかりやすく解説しました。

\ 意外と動画づくりは簡単です(スマホだけで撮影・編集・投稿まで) /

動画づくり・いちばん簡単なやり方

実は、お絵かきムービーというやり方はちまたに「講座」が用意されています。ネット上には賛否両論あるようです。
(受講料が高いのでは、という意見もあるみたいですね)

・【お絵かきムービー】を習う講座は、それなりに受講料が結構なお値段になるかと思います。
・そこからのリターンというか、仕事や副業・副収入につながれば元がとれるかも知れません。けど、、
・仕事を獲得するには、自分の力・努力が必要となります。税理士になっても仕事がバンバンやってくるわけではありません。(自分で集客・マーケティングのノウハウを身に付けて稼がないとダメということです)

なので、、

ならば、の意味での矢印画像
秋田秀一

私で良ければ、【お絵かきムービー】の作り方・やり方を【無料】でお伝えさせていただきます。(ご縁ができた方=会員さま向け)

【あなたのストーリーを動画化することで】
青色チェック ブランディングにつながる。
青色チェック あなたのファンが増える。
青色チェック あなたのハーラウ(教室・スタジオ)への集客アップにつながる。

秋田秀一

宮崎県小林市で採水される【シリカ水・シリカ97mg/L】をネット通販している秋田です。実は・・・ペラサイトに「ある動画」をのせたところ検索エンジンの順位が上がって売上アップにつながったことがあります。

その動画作成とサイト(ブログ)で活用するまでの【ノウハウ・やり方】をわかりやすくお教えいたします。
まずは【私が作った稚拙な動画】を厳しい目でチェックしてみてください。

秋田秀一

いかがですか?
このレベルで十分なのです。

■ もっと上手にイラストを描けるよ、という先生ならば・・・
■ または、もっと上手に描けるお弟子さん・生徒さん・友人・知人がいますよ、という先生ならば・・・
■ ひょっとしたら・・・自分も描けるかも、という前向きな先生ならば・・・成功します!

さあ、チャレンジしてみませんか?

目次

ブランディングのための【あなたのストーリー動画化】・・・準備編

こんな大掛かりな機材等はいっさい不要です。

動画撮影機材一式イメージ画像

【準備するもの・必要なもの】
青色チェック iPhone(スマホ)⇒ 動画撮影できるもの・・・必須
青色チェック 白板・白板用のサインペン(100円ショップにあるもので十分です)・・・【1】または、、
※ 白板消しもあればいいですが・・・濡らした雑巾や濡らしたキッチンペーパーで十分です。
青色チェック 【1】がない時は、広めの画用紙、または広めの画用紙サイズのスケッチブック(100円ショップでOK)とサインペン・・・【2】
※ 動画を描くためのキャンバスは【1】または【2】のどちらかで構いません。筆記具は黒色・青色・赤色の3つで十分です。
青色チェック 動画編集できるもの・・・PCと動画編集ソフト(PCの方が編集をやりやすいです)・・・必須ではない!

すでにスマホを持っている人なら100円ショップで数百円の予算で道具がそろいます。

秋田秀一

私は「Filmora」という編集ソフトを使ってPCで編集しています。
買い切りタイプで約9,000円~10,000円くらいです。
(キャンペーン期間中は価格が変動します)

Filmora (フィルモア)

赤色チェック 必ずしも動画編集ソフトを購入しないといけない、というものではありません。
赤色チェック スマホのアプリだけで編集できる人はそれでOKです。(アプリ=Inshotなど)
赤色チェック アプリが使いこなせない、となれば【動画編集ソフトを使わない形で動画を撮影する】だけでもOKです。

動画化の準備イメージ画像
秋田秀一

顔出しするわけではないので、メイクやカメラの前でスタンバイする必要すらありません。

スマホで【あなたのストーリー】を動画化・・・実践編

撮影・やり方は、こんなイメージです。

お絵かきムービーの作り方イメージ画像

■ 白板やスケッチブックを撮影できるところにスマホを置く。(本棚・テーブル・カウンターなど)
■ スマホがブレないように本などで押さえておくのもアリ。
台本・下書き ⇒ さらには完成原稿を見ながら、お絵かきを描く。それをずっと動画撮影する

もちろん本格的に机の上で描くために、スマホを空中で支えてくれるようなスマホスタンドを揃える手もありますが、、
お金がかかります。

秋田秀一

100円ショップで四角いワイヤーネットを買ってきて、トンネル型に組み立てて、いちばん上の部分に下向きにスマホ(カメラ)を置けば、トンネルの下の部分で「お絵描き」をするだけです。

※ まあ、設備投資は好き好き・人それぞれですから・・・でも最小のコストでトライすることをおススメします。

本棚の下にテーブルを持ってきたり、机の上で描くために「机の上に重たい本を10冊、20冊と積み上げて」その積み上げた本の上にスマホを置いて撮影する、というようなやり方でも十分だと思います。

秋田秀一

具体的なやり方を大きく3つご案内します。自分の用意できる機材等の状況や、やり方の好き・嫌いなどお好みでチャレンジしてください。

【大前提】として、、
シナリオ・台本、下絵(下描き)、原稿などがすでにできあがっていること。(これについては後述します)
■ それを見ながら、「お絵かき」を描いていく、というやり方が【基本形】です。
■ 応用形というかラクするために、画用紙やスケッチブックを使う場合は・・・薄く鉛筆で下絵(下描き)を描いておくのもアリです。

秋田秀一

それと、動画撮影はずっと「撮影しっぱなし」という形で録画してください。途中で失敗したから一度スマホをストップして、ということをやると面倒です・大変です。どんどん時間がかかってしまいます。

赤色チェック NGの場合なら、いったんやり直す形で最初からテイク2、テイク3、というやり方をすると大変です。絶対におススメしません。
赤色チェック 最後まで「動画を回して」、編集の時に削除すればいいだけですから
青色チェック プロの映画撮影をイメージしないでください。真似しないでください。

やり方【1】白板に描いて、消して、また次のシーンを描いて・・・というパターン

まずはこのやり方で十分です。(または白板の代わりにスケッチブックを使うならパータン【2】です)

■ 動画編集の段階で・・・描くシーンは【早送りで再生スピード】をアップします。
■ 同じく・・・描いた絵を消すシーンでは、もっと【早送り】になるように編集します。
できあがった動画に【ナレーション】を入れて完成!です。(シナリオといっしょで後述します)

簡単でしょ? と言ったら・・・怒られますでしょうか。
まあ、何ごともやってみることが大切です。

秋田秀一

サンプルとして見ていただいた私の作品(シリカ水)は、このやり方で作っています。

やり方【2】スケッチブックに描いて、ページをめくって、また次のページに描いて・・・というパターン

【消す】代わりにページをめくるだけです。・・・スケッチブックなら薄く鉛筆で下絵を描いておくこともできますね。

実際のやり方は・・・あとのやり方は【1】と同じです。

※ 次は少し【応用形】的なやり方になります。

やり方【3】途中まで描いたシーンに、残りの絵を描き足すパターン(または、コメントを書き足すようなパターン)

秋田秀一

これは応用形的な感じのやり方です。
もちろん【1】【2】と組み合わせても大丈夫です。

【少し時間がかかるようなシーン】を事前に描いておくことで・・・
■ 動画編集の時にあまり「早送り=再生スピードアップ」しなくても良くなります。
■ 苦手なシーン、細かいシーン、いきなり本番として描くのが難しいシーンなどのプレッシャーから解放されます。
■ 絵を事前に描いておいて、動画撮影の時は「コメント」を書き足したり、「ビックリマーク的な符号」や「ふきだし」などを書き足すだけにすることで気軽に【お絵かき】を作ることができます。

ここまでどんな感じですか?

何となく「自分にもできるかも?」と思えたのではないですか?
その今の気持ち・感情を忘れることなくぜひチャレンジしてみてください。

【ここまでのまとめ】
青色チェック その気になれば・・・スマホと数百円の道具で「お絵かきムービー」をスタートさせることができます。
青色チェック それでいて・・・動画が「人を引きつける」という【ブランディングのための武器】を簡単に手にすることができてしまいます。
青色チェック 大事なのは・・・シナリオと台本づくり

秋田秀一

では、台本というかシナリオというか、スクリプトというか・・・
その重要性と作り方について解説します。気楽に考えてください。

あなたの【ストーリー】を考える!

何といっても、【ストーリー】です。ストーリーを意識します。絶対に意識してください。

ストーリーは人を引きつける・・・物語、映画、冒険小説、漫画なども・・・?

スカイダイビングイメージ画像
ハラハラ・ドキドキは感情を揺さぶってくれる!
秋田秀一

テレビゲームも主人公がハラハラ・ドキドキになるようなシチュエーションが用意されていたりします。

こんなシーンや「話の流れ」を目にしたことはありませんか? 人は・・・

■ 主人公が(未熟さや失敗などで)苦労する。⇒ 頑張れ!と思いたくなる。感情が揺さぶられ始める。
■ 場合によっては「敵」=「トラブル」・「失敗」=「ハードル・困難」に打ち負かされる。⇒ 主人公に感情移入する。
■ 主人公が「師との出会い」や「とある出来事」がきっかけで転機をむかえる。(やる気スイッチに再点火する)
■ 主人公がその苦難を乗り越えようと頑張る。⇒ この頑張りをみて、人は応援したくなる。
■ 主人公が【成長】して「敵」を倒して【勝利】を手にする、【ハッピー】になる、【成功】する。⇒ 私たちは感動を覚える。

赤い矢印

このパターンに近い形で・・・あなたの【ストーリー】を作るのです。

秋田秀一

自分には苦労がない、敵がいなかった、困難・ハードルもなかったような気がする、という人は・・・それでも【何とか】見つけだしてください。普通の人は絶対にあります

ストーリーが何となくイメージできたら・・・次に進みましょう。シナリオ・台本づくり、です。
私のお絵かき動画を参考にしてください。

シナリオ・台本づくり

ズバリ、下図のようなラフなスケッチで構いませんし、そのシーンでしゃべることも書きだしてください。

よく「起承転結」と言われたりしますが・・・今一度、冒険小説・映画・ドラマ・漫画・テレビゲームなどの「流れ」を思い出して【作って】みてください。

お絵かきムービーシナリオのイメージ

感情移入してもらうために・・・敵・困難・ハードル・苦労 からの ⇒ そして「今」、です。

シナリオ・台本ができたら・・・次は1つ1つのシーンをきっちりと仕上げて、そのシーンごとに「あなたが話すナレーション」を作り上げます。

秋田秀一

上の図は4コマになっていますが、次の【完成原稿】の作成では・・・コマ数は無視して作ってみてください。それと自分が話すナレーションの長さと「微調整」しながら動画全体の長さ=コマ数を固めてください。

※ 反面教師でも構いません。私の動画をみてチェックしてみるのもアリです。
■ 何枚のお絵かきシーンが使われているか、全体で何分何十秒の動画になっているか?
■ ナレーションは短い? 長い?
■ 自分なら「もっとこうする・こうした方が絶対いいはず」といったことを感じてください。

当然、あまり長くなると・・・人の集中力は途切れます。(自分の会心の作品という目でみるのではなく、相手がどう感じるか、を考えましょう)

※ Youtube動画を見る人なら・・・クリックでCM動画を飛ばすことができる【ガマンできる秒数】が何秒になっているか、を知っていると思います。5秒ですね。そして、、

※ Youtube動画広告を出す側にあるメリットですが・・・動画CMは30秒未満であれば29秒で飛ばされても広告料は発生しないのです。ということは・・・

秋田秀一

最初の5秒で注意を引いて、かつ30秒以内にそれなりに興味を引く内容でないと最後までみてもらう可能性は少なくなるのかも知れません。

各シーンの完成とナレーションの完成

秋田秀一

このシナリオの構築・作成について私といっしょに作るやり方もあります。応援・サポートいたします。
別サービスのブランディングアップ用の営業用名刺づくりとサイト・ブログ構築のサービスすべて「コミコミ」で1万円(税込)でお手伝いさせていただきます。(詳細は末尾にご案内)

下のような感じでコピー用紙1枚1枚を使って、またはノートの1ページ1ページを使って「スクリプト(台本・原稿)」を最後まで作ってみてください。

コマ割り(お絵かきの各シーンのほぼ完成原稿)ほぼ完成ベースのナレーションを書きだしてみます
お絵かきムービー完成原稿イメージ画像・19◯◯年に◯△県のどこどこで生まれた私は・・・
・◯歳の時にこんなことがあり、その後はこんな風に成長しました。
・◯年生の時に・・・
以下、こんなシーンごとに原稿を仕上げていきます

【ここから先は微調整】です
■ ナレーション(自分の話すスピード)と左側の「絵」とのコマ数(完成原稿の枚数)とを、動画の長さを意識しながら枚数を仕上げていきます。
■ ナレーションを最後まで読んだ時に、動画の長さがあまりに長くなるようならば・・・枚数を微調整します。
■ とにかく一通りは最後まで完成させてから、何度もナレーションの練習をしてみて微調整です。

動画撮影の前に・・・

秋田秀一

たまたま幼少期からの原稿(ストーリー)になっていますが、絶対ではありません。あなたが自由に始まりの部分は決めてください。学生時代からでも、社会人になってから展開をスタートさせても大丈夫です。

最初は多めに原稿を用意して、少しずつ(2枚を1枚にするなど)コンパクトにしたり、不要だと感じたものを削除したりしながらする方がラクですよ。

青色チェック フラにかける思いや、ハーラウについての考え方がメインの話でもいいかと思います。
青色チェック 今の生徒さんの楽しいライフスタイルやみんなでの楽しいチャレンジの話、大きな大会・イベントに参加して賞をもらったり、貴重な体験をしたりした話でもいいかと思います。
青色チェック 自由に、ストーリーを原稿にしてください。

動画撮影と編集 ⇒ 完成まで!

動画編集イメージ画像

いちばん簡単でラクなやり方をご案内します。(PCで動画編集ソフトを使っての作業を前提にしています)

【動画撮影】

動画撮影はナレーションなしで、黙々と「お絵かきをしてそれを動画に撮影」します。

描いて、消して(またはスケッチブックのページをめくって・次の画用紙を用意して)、次のシーンを描いて、また消して(または次のページをめくって・・・)の繰り返しです。

最後まで描き終わったら・・・撮影ストップです。

【動画編集】

スマホで撮影した動画をPCに移します。(メール送信するか、ケーブルでつないでアプリから移すか)
(またはクラウド上に保存して読み込んでくる手もあります)

動画編集ソフトに動画を取り込みます。

全体的に普通の再生スピードにした時にどのくらいの長さの動画になるか、さらに【消す部分・ページをめくる部分】をもっとスピードアップして(あっという間という感じにして)、どのくらいの長さになるか、を調整して確認。

完成に近づいた動画を再生しながら、ナレーションを読み上げてみます。自然な感じであればそのままで、
違和感がある時は微調整です。

■ もし、ナレーションが追いつかないとか、違和感がある時は・・・動画の全体的なスピードや、ナレーションが早口にならざるを得ない部分の動画のスピードを速めたり、逆に緩めたりしながら、あるいはナレーションそのものの文章を見直したりしながら完成に近づけます。

■ 何回かナレーションの流し読みをして動画のスピードと(自分なりの判断で)あっているなぁ、となったら・・・

正式に動画編集ソフト内でナレーションを話して、動画を完成させてください。
もし、BGMを入れたい時はそれを入れてから音量などはナレーションの大きさと微調整してください。

※ BGM用のフリーの音楽を提供しているサイトはたくさんあります。
※ 少し古いままのサイトですが、私はここの曲を使わてもらうことがあります。⇒ 甘茶の音楽工房

秋田秀一

ここまでで、完成!となります。
バンザ~イ!です。

ここまでいかがだったでしょうか。
そんなにハードルは高くないと感じたのではありませんか?

【動画完成までのまとめ】
青色チェック 各シーンの完成原稿に至るまではラフな下描き的な絵でも構いません。それとナレーションをあわせて時間を計りながらのチェックを入念にしてもいいですし、そこまでしなくての・ある程度のラフさ加減でも大丈夫です。
青色チェック 実際に撮影された動画を編集する時に再生スピードを部分的に調整したり、余計な部分・失敗した部分(NGの部分)を削除しながら微調整したりする作業がどうしても発生します。
青色チェック もし、良く分からないという時は遠慮なくおっしゃってください。応援・サポートさせていただきます

最後は自分のサイト(ブログ)に動画をアップしましょう。作成した動画(mp4とかmovとかの形式)をそのままアップしてもいいのですが・・・

作成した動画をそのままサイト(ブログ)にアップするか、Youtubeに投稿してその共有リンクを貼りつけるか・・・

Youtube動画のイメージ

問題がなければYoutubeにアップしてその【共有リンク】をサイト(ブログ)に貼りつけるのがいちばんラクです。
実際、私のお絵かき動画もそうしてあります。

秋田秀一

いろんな人に見られるのは「イヤ」という時には【限定公開】する手があります。知ってる人だけが見れる、というヤツです。

ここまで「駆け足」で解説してきました。
もし、これを動画に撮影して学んでいただくということにすると結構(お互いに)手間ひまかかることになります。

それで、「良く分からない」という点がありましたらどうぞ遠慮なくお問い合わせください。

自分のストーリーを動画にしてブランディングするやり方のまとめ

ブランディングのまとめイメージ
秋田秀一

老婆心ながら「案ずるより産むが易し」です。≒ あれこれ悩むよりも実際にやってみる方が案外とラクだよ、という意味です。60歳還暦過ぎの中高年でもできているのですから。

【まとめ】
■ 動画をサイト・ブログにアップすると検索エンジンからの評価が上がると私は思っています。
(自分のサイトでは上がりました)※ 滞在時間が伸びることもプラスに働くのでは、という判断です。
■ せっかくなので、自分のストーリーを動画にしてブランディングアップにつなげるのがおススメです。
■ スマホで撮影、自分で編集してナレーション、【いちばんラク】で【余計な追加投資・コストなし】のやり方でトライしてみませんか?

ここまで本当にありがとうございました。

【追伸】

秋田秀一

個別具体的なやり方をお伝えすることも可能です。(ご縁ができた方にわかりやすくお伝えさせていただきます。)

\ コミコミで集客から全国レベルでの自動化収益化の仕組みづくりまで /

集客・自動化収益化プログラム(講座)

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